ベビーベッドのおすすめ人気ランキング10選!折りたたみ式も!

ベビーベッドのおすすめ人気ランキング10選!折りたたみ式も!
ベビーベッドのおすすめ人気ランキング10選 折りたたみ式も
Source:www.farska.com

健やかな成長のためには赤ちゃんにとって欠かすことができない睡眠。成長期の赤ちゃんの睡眠の質や量には、運動能力、認知力、コミュニケーション能力など、脳の発達に深く関係し、赤ちゃんの睡眠環境を整えることはとても重要です。

今回は、赤ちゃんの睡眠やママの育児をサポートしてくれるベビーベッドのおすすめ人気ランキングをご紹介します。人気メーカーであるカトージ(KATOJI)、アップリカ(Aprica)などからBESTLABOが厳選して、おすすめのベビーベッドをご紹介。

おすすめ人気ランキング以外にも、失敗しないベビーベッドの正しい選び方やポイントも合わせてご紹介しますので是非参考にしてみてくださいね。

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赤ちゃんの成長には欠かせない睡眠の重要性について

赤ちゃんの成長には欠かせない睡眠の重要性

冒頭でもお伝えした通り、健やかな成長のためには欠かすことができない睡眠。睡眠には、成長ホルモンを分泌させたり、学習や記憶の整理、脳の成熟、コミュニケーション能力などの発達に深く関係していることが明らかになっています。

また0~1才までの赤ちゃんの脳の発達は、生涯で最も発達する時期となっています。さらに3才までに脳の成長は約80~90%まで発達が完了すると言われています。

健やかな脳の成長には、良質な睡眠は欠かせません。良質な睡眠環境を整えてあげることで赤ちゃんの成長を大きくサポートしてあげることができるでしょう。

ヒトの脳は1〜3才ころにかけて著しく成長します。神経細胞同士のネットワークが作られることで脳の体積が増え、3才ころの脳の重さは、なんと大人の約90%にまでなるそうです。
出典:子どもの脳は3歳までに約90%ができあがる⁉【0〜6才まで】脳の発達時期に合わせたかかわり方 | たまひよ

ベビーベッドはいつまで使用できる?対象年齢について

ベビーベッドはいつまで使用できる?対象年齢について

日本国内で販売されているベビーベッドは、一般的には0~24ヵ月以内(満2歳)までが使用対象年齢となっています。満2歳を超えた場合は、安全面を考慮して使用を控えた方がいいでしょう。

長く使用したい場合は、ベビーサークルやデスクとして使用できる2WAYタイプのベビーベッドがおすすめです。

失敗しないベビーベッドの正しい選び方

それでは失敗しないベビーベッドの正しい選び方についてご紹介していきます。ベビーベッドには、折りたたみ式、添い寝できるタイプ、高さがあるハイタイプなど幅広い種類のベビーベッドがあります。

その他にも、ベビーベッドの用途だけでなく、ベビーサークルやデスクとして活用でき、長く使えることができるベビーベッドも販売されています。ベビーベッドの選び方のポイントなどもご紹介していきますので是非参考にしてみてくださいね。

まずベビーベッドの安全性をチェックしよう

ベビーベッドの安全性や品質をチェックする上で欠かすことができない「PSCマーク」と「SGマーク」。どちらも製品の安全性を証明するマークとなっています。

PSCマーク:国内では10品目が対象となる技術基準の適合を保障するマーク

ベビーベッド PSCマーク

消費者の生命や身体に対して特に危害を及ぼす可能性がある製品に対して、国が定めた技術基準に適合したことを証明するのがPSCマークです。また事業者の自主検査などが義務つけられており、技術基準に適合しないと販売することはできません。

万が一、PSCマークを取得せずに販売した場合、国は製造事業者等に回収などの措置を命じることが可能です。

国内では、乳児用ベッド(ベビーベッド)をはじめ、携帯用レーザー応用装置、ライター、乗車用ヘルメット、登山用ロープ、石油ストーブなどの計10品目が特定製品として指定されています。

ベビーベッドを選ぶ際は、必ず「PSCマーク」を取得したベビーベッドを選ぶようにしましょう。

SGマーク:製品の安全性を認証するマーク

ベビーベッド SGマーク
Source:sg-,mark.org

SGマークは、一般財団法人製品安全協会が定めているSG基準に適合しているかを証明するマークです。PSCマークとの大きな違いは、任意制度ということであること。

任意制度とはなりますが、PSCマークに加えてSGマークもあるとより安心できるでしょう。対象製品は、乳幼児用製品、福祉用具、家具、家庭用品、厨房用品、スポーツ用品、レジャー用品など計100品目以上となっています。

ベビーベッドのサイズで選ぶ

ベビーベッドのサイズは、大きく分けて「レギュラーサイズ」と「ミニサイズ」の2種類のサイズがあります。設置スペースを考慮して選ぶといいでしょう。

どちらも2歳まで使用することができますが、設置スペースに余裕がある場合は、レギュラーサイズが一般的にはおすすめです。

レギュラーサイズ(70×120cm):ゆとりがある主流サイズ

ベビーベッド レギュラーサイズ
Source:rakuten.co.jp

最も主流サイズとなっているレギュラーサイズは、70×120cmのベビー用敷き布団に対応しているサイズです。ミニサイズよりも内寸に余裕があり、おむつの交換や赤ちゃんが寝返りしやすいというメリットもあります。

ミニサイズ(60×90cm):省スペースで設置が可能

ベビーベッド ミニサイズ
Source:rakuten.co.jp

レギュラーサイズより一回り小さいミニサイズは、60×90cmのベビー用敷き布団に対応しています。コンパクトサイズなので、限られたスペースにも設置することができるのが大きなメリットです。

ミニサイズもレギュラーサイズ同様に2歳まで対応していますが、2歳0ヶ月の平均身長は男の子の場合で85.4cm、女の子の場合で84.3cmとなっています。

2歳児まで使用する場合、赤ちゃんの成長によってはやや窮屈となってしまう場合があるでしょう。

参考文献:身長データバンク | スクスクのっぽくん

サイズ調節できると用途が広がり長く使用できる

ベビーベッド サイズ調節
Source:rakuten.co.jp

ベビーベッドの高さや幅などのサイズ調節が可能なタイプであれば、用途が広がり長く使用することができるのでおすすめです。

床板高調節タイプ

ベビーベッドの床板の高さを調節できベビーベッドだけでなく、ベビーサークルとしても使用することができるタイプもあります。また床板の高さを調節することができれば、大人用のベッドと高さを合わせて、添い寝することも可能です。

幅・長さ調節タイプ

ベビーベッドの幅や長さを調節できるタイプであれば、赤ちゃんの成長に合わせてサイズを調節することができます。サイズ調節できるので、赤ちゃんが小さい時は省スペースで設置できるというメリットも。

デスクとして使用できるタイプもおすすめ

ベビーベッド デスクとして使用できるタイプ
Source:rakuten.co.jp

最近では、ベビーベッドとデスクが一体型の2WAY仕様のベビーベッドも人気を集めています。赤ちゃんが大きくなったらデスクとしても使用することができるので、一般的なベビーベッドよりも長く使用することができるでしょう。

デスクを別途購入する必要もなく、経済的でランニングコストを削減することも可能です。

床板の高さで選ぶ

ベビーベッド 床板の高さで選ぶ
Source:rakuten.co.jp

折りたたみ式でない一般的なベビーベッドでは、床板の高さが「ハイタイプ」と「ロータイプ」の2種類の高さがあります。上記でお伝えしたように床板の高さを調節できるベビーベッドもあります。

ハイタイプ:おむつ交換など腰への負担が少ない

赤ちゃんのおむつ交換やお世話時に、ベビーベッドの高さがあると腰への負担が少なく、おむつ交換などの作業もスムーズに行うことができます。腰痛持ちの方など身体への負担を軽減したい方はハイタイプがおすすめです。

ロータイプ:床との距離が小さく安全性が高い

ロータイプは、床との距離が小さいためハイタイプよりも安全性が高いというメリットがあります。

折りたたみ機能の有無で選ぶ

ベビーベッド 折りたたみ機能
Source:www.farska.com

お出かけ先や旅行先などで重宝するのが折りたたみ式のベビーベッドです。コンパクトかつ簡単に折りたたむことができ、持ち運びやすくお出かけ時には最適です。

キャスター付きベビーベッドはママの近くに移動できる

ベビーベッド キャスター付き
Source:rakuten.co.jp

据え置きタイプのベビーベッド以外にも、キャスター付きのベビーベッドも多数販売されています。キャスター付きであれば、簡単にベビーベッドを移動させることができるので、家事をしている場合でも、ママの近くに移動させて赤ちゃんの様子を確認しながら家事を行うこともできます。

ベビーベッドの通気性や寝心地も重要ポイント

ベビーベッド 通気性や寝心地も重要ポイント
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汗を分泌してくれる汗腺の数は、大人も赤ちゃんも変わりません。そのため身体が小さい赤ちゃんは感染の密度が高いため、大人よりも多く寝汗をかいてしまいます。その他にも赤ちゃんは体温調節をうまくおこなうことができませんので、寝汗も多くなってしまいます。

その観点から、赤ちゃんが快適に睡眠できるようにベビーベッドの通気性もしっかりとチェックしておきましょう。折りたたみ式のベビーベッドであれば、汗を吸収しやすく速乾性のある素材を使用しているベビーベッドがおすすめです。

また水洗い可能なベビーベッドであれば、汗やヨダレなども洗浄することができるので衛生面でも安心です。

ベビーベッドのおすすめ人気ランキング10選!

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング1位
    ベビーベッド エリーゼ / スリーピー(SLEEPY)

    22,000円(税込)※相場(楽天参考)

    ベビーベッドの中でも少ない日本製で、非常に優れた強度を持つブナ材を採用した安全性の高いベビーベッドです。また使用している塗料や接着剤はホルムアルデヒド放散等級区分国内最高基準F☆☆☆☆を取得したものだけを使用し、赤ちゃんへの配慮も◎

    丸棒柵の間隔も8cm以下と赤ちゃんの頭が入らないように設計され、スライド開閉扉は安全性の高いロック金具付き。ストッパー付きのキャスターも配置されているので、移動もスムーズに行うことができます。

    ベッド下には収納スペースもあり、床板は安全基準の落下衝撃試験に合格した耐久性、通気性に優れたハードボードを採用。耐久性や安全性を重視したい方におすすめのベビーベッドです。

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総合評価4.52 レビュー件数:733件
※2022/11/1時点
三男誕生の際に、ベビーベッドは、やんちゃ盛りの兄弟から守るため絶対に必要!と思って購入しました。あるとないとでは大違い。高い位置にいることで衛生的、視線が高いことで、寝かせながらもよく目があい、ニコニコ笑ってくれていました。
現在、8ヶ月。起きているときは、ベッド以外で過ごすことも多くなってきましたが、ハイハイが活発でちょっと待ってて欲しい時(母トイレなど)にもここで待機してくれています。まだまだ息子の成長に付き合ってもらうつもりです。ベビーベッドレンタルなども考えましたが、購入して良かったです。しっかりした作りで、安全性は申し分なく、カラーも選べる。

PSCマークSGマーク
サイズ外寸77.3×93.5×124.8cm、内寸70×120cm(レギュラー)サイズ調節2段階(49cm/17cm)
床板の高さ最大49cm折りたたみ式
キャスターの有無材質・素材ブナ材
カラーホワイト、ナチュラル、ブラウン重量約25kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング2位
    ベビーベッド ハイタイプ タチベッド / カトージ(KATOJI)

    15,890円(税込)※相場(楽天参考)

    高さ55cmのハイタイプで、おむつ交換などの際に腰への負担が少なく、ママからの人気が高いベビーベッドです。床板は通気性の高いスノコ板を採用し、高さは3段階で調節可能。下段(23cm)に設定すればベビーサークルとしても活用できます。

    スライド式の開閉扉も付いているので育児もスムーズに行えます。また下段には収納スペースもあるので、おむつなどのベビー用品を収納することも可能です。

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総合評価4.40 レビュー件数:7,000件
※2022/11/1時点
生後5ヶ月の娘用に購入しました。これまでおさがりでもらったネビオのベビーベッドを使用していましたが、ベッドの横があけられるタイプではなかったため、寝かしつけやオムツ交換にすごく不便さを感じていました。なので今回はベッド柵が下げられるものをと思い、この商品を購入。傷や塗装ハゲなども一切なく、組み立ても主人が1時間かからずにできました。とても可愛くて下に物も収納できるし、使い勝手が良く購入して良かったです。発送も早くて助かりました。

PSCマークSGマーク
サイズ外寸78×124×100cm、内寸70×120cm(レギュラー)サイズ調節3段階(55cm/47cm/23cm)
床板の高さ最大55cm折りたたみ式
キャスターの有無材質・素材天然木
カラーホワイト、ナチュラル、グレー重量約20.1kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング3位
    ベビーベッド ミニベッド&デスク / スリーピー(SLEEPY)

    23,900円(税込)※相場(楽天参考)

    ベビーベッドをできるだけ長く使用したい方におすすめのなのが、デスクとしても使用することができる5WAY仕様のベビーベッドです。スリーピーが手がけるミニベッド&デスクは、デスクとしてはもちろんですが、ベビーサークル、収納棚としても活用することができます。

    スライドオープン扉(ロック金具付き)、ハンガー掛け、キャスター付きとミニサイズながら、機能性も充実。材質は耐久性の高い丈夫なブナ材を使用し、安心な日本製となっています。

    床板には、通気口が配置されたハードボードを採用しているので、通気性や耐久性にも優れています。

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総合評価4.44 レビュー件数:771件
※2022/11/1時点
ブラウンを買いました。もうすぐ産まれてくる第2子の為に購入。凄くしっかりした作りでいい感じです。第一子の時にクーハンにしてしまったのを後悔。第二子予定が最初から決まってたならこのベビーベッドを買えば良かった。下のスペースにはシーズンオフの子供服を詰め込んだ折り畳み可能の布製BOXを置いてます。収納面でも大助かり。ベビーベッドとしての使用が終わっても、ベビーサークル→机or棚として使えそうで大満足です!

PSCマークSGマーク
サイズ外寸67.3×94.8×86.7cm、内寸60×90cm(ミニ)サイズ調節2段階(47cm/20cm)
床板の高さ最大47cm折りたたみ式
キャスターの有無材質・素材ブナ材
カラーホワイト、ナチュラル、ブラウン、グリーン(2トーン)、オレンジ(2トーン)、ホワイト(2トーン)重量約22kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング4位
    ベビーベッド ミニタチベッド / カトージ(KATOJI)

    14,800円(税込)※相場(楽天参考)

    カトージの定番ベビーベッド「ハイタイプ タチベッド」のミニサイズ版。ひと回り小さいサイズで、省スペースでも設置することが可能です。ハイタイプと同様に3段階で高さ調節できるほか、収納スペースも完備しています。

    重量も約6kg程軽く、コンパクトで軽量タイプをお探しの方におすすめのベビーベッドです。

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PSCマークSGマーク
サイズ外寸68×94.5×100cm、内寸60×90cm(ミニ)サイズ調節3段階(55cm/47cm/23cm)
床板の高さ最大55cm折りたたみ式
キャスターの有無材質・素材パイン材
カラーホワイト、ナチュラル、グレー重量約13.7kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング5位
    ベビーベッド ココネルエアー AB / アップリカ(Aprica)

    23,800円(税込)※相場(楽天参考)

    熱がこもりにくく通気性に優れたクッション材「シルキーエアー」をマットに採用、体圧分散性にも優れているので赤ちゃんの身体への負担も軽減し、赤ちゃんが快適に眠れるように睡眠をサポートしてくれます。

    ベビーベッドの周囲は、やわらかいメッシュガード素材なので、寝返りや手足が当たっても安心。また折りたたみ式なので、コンパクトに折りたたみ持ち運びにも便利です。

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PSCマークSGマーク
サイズ外寸70.4×95.1×105.2cm、内寸60×90cm(ミニ)サイズ調節2段階
床板の高さ折りたたみ式26×26×95.1cm
キャスターの有無材質・素材フレーム/スチール、ポリプロピレン、ABS樹脂、ポリアミド縫製品/ポリエステル 床板/MDF(中質繊維板)
カラーグレーベアー、ホワイトグレー重量約14.5kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング6位
    ベビーベッド ベッドインベッド フレックス / ファルスカ(Farska)

    13,750円(税込)※相場(楽天参考)

    赤ちゃんと添い寝したい方や長く使用したい方におすすめなのが折りたたみも可能なファルスカのベッドインベッド フレックスです。

    ベビーベッドをL字に折りたたむことでお食事シートしても使用することもでき、最長5歳まで活用することができます。

    マットレスには、未発達の背骨をやさしく包み込んでくれる通気性の高い高反発マットレスを採用。敷きパッドにも吸汗性、通気性の高い敷パッドを採用しているので、熱がこもりにくく快適な睡眠をしっかりサポートしてくれます。マットや傾斜クッションの詰め物以外は全て洗濯することができるのも嬉しいポイント。

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PSCマークSGマーク
サイズ40×70×17cmサイズ調節
床板の高さ折りたたみ式40×40×17cm
キャスターの有無材質・素材本体・マット:生地(綿100%)、詰物(ポリエステル100%)、フレーム:ポリプロピレン100%、敷きパッド:生地(綿80%、ポリエステル20%)、詰物(ポリエステル100%)
カラーシープ&ホルン、エレファント&バナナ、ブラウン、ベージュ、ネイビー重量約1.7kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング7位
    ベビーベッド デラックス / ドッカトット(DockATot)

    25,800円(税込)※相場(楽天参考)

    ママのお腹の中の居心地を再現したドッカトットのベビーベッド。周囲のチューブクッションはママの子宮と同じ硬さに設計され、ママのお腹の中にいた時のように包み込まれる居心地が大きな特徴です。

    本体重量も約1.4kgと軽量タイプなので、移動や持ち運びもしやすく、お出かけ先でも重宝する重量とサイズ感に。添い寝用のベビーベッドや腹ばい用の練習マットとしても最適です。カバー、クッション、マットレスはパーツごとに洗濯も可能。

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PSCマークSGマーク
サイズ46×85cm(バックルオープン時)サイズ調節
床板の高さ折りたたみ式
キャスターの有無材質・素材ベビーカバー:綿100%、マットレス・チューブクッション:ポリエステル100%
カラー全8カラー※プリント無重量約1.4kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング8位
    ベビーベッド ワンタッチハイベッド パル(収納棚なし) / スリーピー(SLEEPY)

    26,800円(税込)※相場(楽天参考)

    ワンタッチで折りたたむことができ、ママの腰への負担が少ないハイタイプのベビーベッド。折りたたみ時の幅は約15cm程なので、省スペースにも収納することができます。

    折りたたみ式のベビーベッドは強度面が心配される場合もありますが、補強ボルトでしっかりカバー。また海外製で使用される丸棒よりも太い約18cmの丸棒を採用することで耐久性にも優れています。

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PSCマークSGマーク
サイズ外寸77.4×108.8×124.8cm、内寸70×120cm(レギュラー)サイズ調節2段階(67cm/37cm)
床板の高さ最大67cm折りたたみ式15.6×108.8×124.8cm
キャスターの有無材質・素材ホワイト:ブナ材、アロカリア材、ナチュラル:ブナ材
カラーホワイト、ナチュラル重量ホワイト:約21kg、ナチュラル:約24kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング9位
    ベビーベッド コンパクトベッドフィット / ファルスカ(Farska)

    19,800円(税込)※相場(楽天参考)

    フレックスモデルと同様に赤ちゃんの背骨に優しい独自開発の高反発マットレスを採用。へたりにくく適度な反発性で快適な睡眠をサポートしてくれます。さらに心地いい寝姿勢に導いてくれ、吐きもどしなどにも効果の高い傾斜クッション付き。

    カバー生地には、汚れやほこりにも強い生地を採用することで耐久性もアップ。お手入れも簡単に行うことができます。折りたたみ時は持ち運びやすい取っ手付きなのでスムーズに持ち運ぶことが可能です。

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PSCマークSGマーク
サイズ19×60×90cmサイズ調節
床板の高さ折りたたみ式45×60×24cm
キャスターの有無材質・素材本体・マット:生地(ポリエステル100%)、詰物(ポリエステル100%)、2WAY布団カバー:表地(綿100%)、裏地(綿80%、ポリエステル20%)、敷きパッド:生地(綿80%、ポリエステル20%)、詰物(ポリエステル100%)
カラーブラウン、ベージュ重量約3kg

  • ベビーベッドのおすすめ人気ランキング10位
    ベビーベッド スリーププレミアム / ネビオ(Nebio)

    14,800円(税込)※相場(楽天参考)

    折りたたみ可能な移動式ベビーベッドで、おむつやウェットティッシュなどを収納できる大容量再度ポケットやファスナー付き扉、おむつ替え専用テーブルなど機能性の高いベビーベッドです。

    折りたたみ時も専用ケースに入れたまま、スーツケースのように転がしながら移動することができるので持ち運びも簡単です。床板を取り除くことでベビーサークルとしても使用することができます。

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PSCマークSGマーク
サイズ外寸74×76×125cm、内寸70×120cm(レギュラー)サイズ調節
床板の高さ41cm折りたたみ式25×28×78cm
キャスターの有無材質・素材本体・ポリプロピレン、スチール、シート:300デニール ウーロンファブリック(ポリエステル100%)
カラーナチュラルブラウン、スタイリッシュグレー重量約12.8kg

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